宮腰理が日本を制し
はたまた世界を制する瞬間まで追いかけようとするブログです。
その名も「牛子と乙子の追っかけ日記」
宮腰理 公認です!!
オフショットもたくさん掲載しようと思います!!
遊びにきてくださいね!! ☆牛子&乙子☆
The Funnclubのコーナーはこちら
宮腰理がVoを勤めるThe Funnclub!!の記事も
盛りだくさんでと言いたいところですが、
2009年夏・・・宮腰理The Funnclubを脱退。
残念なことではありますが、宮腰理の歴史を輝かせる瞬間として
牛子たちはこのコーナーを残しておく所存でございます。
そして。。。
2009年10月・・・宮腰理WithBANDとして
宮腰理新たなるバンドを結成!!!!!!!
2010年現在・・・華麗なる躍進を始めたNewBAND。
牛子たちもこのサイトに新しい企画を考案中!!!
宮腰理WithBANDの曲の歌詞を借りて。。。
♪今夜夢を見よう、同じ夢を見よう、僕の夢の中へ遊びにおいで♪
牛子です。
突然ですが・・・
本日を持ちまして、
牛子は宮腰理公認ファンサイトを卒業します。
新しい仕事の関係上、
ライブレポを書くのが難しくなってしまいました。
楽しみにしていてくれた皆様、
本当に申し訳ないとともに
応援ありがとうございました(涙)
今後は、牛子の日常日記として
のんびりブログを書く所存でございます。
もちろん、オサムを応援する気持ちに変わりはないので、
時々、新しいブログでも紹介しちゃうかもしれません。
皆様、牛子の独立独歩もたまには遊びにきてね。
そしてオサムファンの皆様、これからもオサムの応援は抜かりなくぅぅぅ。
それでは、
Thank you for your kindness
Thank you for your tenderness
Thank you for your smile
Thank you for your love
Thank you for your everything
さよならのかわりに
I love my father
しばらくしたら牛子の日常日記でお会いしましょう。
牛子です。
やってみました。
第二回牛子が選ぶベストショット!!
愛情たっぷりでお送りします。
この写真は、
手前のグラス、
そして背景の落書き、
アコギのシール、
そしてオサムの佇まい。
完璧に絵になる一枚。
たしかコジカさんがトイカメラで撮ってくれた写真。
トイカメラのアンニュイ感がいいよね。
お気に入りです。
黒くて背景がない!!
そんな中で真剣にピアノを弾くの図。
ピアノって意外と力が必要?
牛子はオサムのTシャツ姿が好き。
スーツもアロハも正装だけど、
Tシャツだと若々しくて、ラフなところが、
笑顔で近寄りたくなる。
いやーーーん!!
犬みたいな顔してぇぇぇ!!
可愛い(汁)
クラシック感たっぷりの後姿。
黒いピアノに白いシャツって、
アマデウスを思わせるわ。
そして笑顔はやはり最高!!
久しぶりのエレキで。
〈おまけ〉
ファン必見!!
オサムが寝てる。
暗くてよくわからないのが残念。
牛子が送るベストショット2でした。
牛子です。
高橋大輔がフリーで演じた
ピアノスト、ニーノ・ロータの“道”。
牛子が小さいころ父親と一緒に観た映画、
フェデリコ・フェリーニの道の挿入歌です。
牛子はフェリーニの作品ではこの映画が
最高傑作だと思っている。
イタリア映画の第一位にあげられるほど有名な映画でもある。
フェリーニの映画音楽をほとんど担当している
ニーノ・ロータのこの曲もやはり傑作だ。
〈道〉
ストーリーは・・・
旅芸人ザンパソという男が
現在の一万円ほどの金額で一人の少女を買う。
そしてこの少女と2人で大道芸をしながら旅をするというお話。
しかし、この大道芸人ザンパソはとてつもなく自分勝手な男で
彼女にひどく残酷だ。
生きる術を知らない少女はそれでも彼について行く。
ある時、彼女はとうとう彼のもとを去る。
一人の綱渡りの青年と知り合い、
彼女はその青年に問いかける。
「何の役にもたたない自分のこの世での役目は何なのか?」と、
すると青年は
「どんな小さな石ころだって
この世で役にたたないものなどない」と言う。
彼女はこの青年の言葉に勇気をもらい、
「彼は私がいないと独りぼっちだ」と言って
ザンパソのところへと戻っていくが、
何と、ザンパソはこの綱渡りの青年を殺してしまう。
やがてザンパソは精神が病んだ彼女を
寝ている間に捨てていく。
その後、捨てられた彼女は野垂れ死にのような
悲惨な死をとげるが、彼女の死後に
男は初めて彼女の愛に気がつき、
クライマックスに崖っぷちで海に向かって泣くという
絶句するほど悲しい映画を喜劇ふうに描いた映画です。
そして、高橋大輔がフリーで演じたのは、
綱渡りの青年。
映画の中でも上手に綱渡りしながら
可愛くて魅力的な青年だった。
牛子が小さいころにこの映画を観て
悲しさと恐ろしさにおお泣きしていたのを、
隣で見ていた父が
「悪い子はサーカスに売っちゃうぞ!」
という叱り言葉。
これはこの映画から生まれてきたのです。
そしてこの映画全体を包んでいるのが、
大道芸人という仮面の下にある悲哀。
彼女が最後まで彼について行ってしまった理由がここにある。
牛子がこの映画で思い出すリルケの詩。
「立像の歌」
自分のいとしい生命をふりすてるほど
私を愛してくれるのは誰だろう?
私のために海に溺れて死ぬものがあれば
そのとき私は石から解放されて
また生命へ、生命へ立ち帰ってゆくのだ
私はそんなにもざわめく血に憧れている
石はあまりにも静かだ
私は生命を夢みる
生きることは楽しい
誰も私を甦らせてくれるための
勇気を持つ者はいないのだろうか?
だが、もしも私にもっとも貴重なものを与えてくれる
生命のなかに、いつか私が甦るのならば・・・
そのとき私は独りで泣くだろう
私の石を求めて泣くだろう
私の血が、たとえ葡萄酒のように熟れたところで
なんの役にたとう?
それは私をいちばん愛してくれた者を
海のなかから呼び戻すことはできないのだ
=ライナー・マリア・リルケ=
牛子が小さいころはTVの洋画劇場では
こういう人生と死を直接的に描く映画が多かった。
「エレファントマン」とか
「俺たちに明日はない」とか
「エデンの東」、
それからアランドロンの哀愁漂う名画の数々、
もしくは西部劇か、ブルース・リーか、ジャッキー・チェンか
刑事コロンボだった(笑)
また転職した牛子です。
再度、転職した牛子は
今度は40年以上会社に貢献し、
定年退職された素敵なおじさまの
引き継ぎです。
牛子のチームは男性ばかりで
女性は私しかいません。
職人的なお仕事で覚えることが大変多い。
忙しい中で入ったばかりの牛子が
ベテランだった人の仕事を引き継ぐのは
かなりのプレッシャーですが、
仕事場の人たちはとてもいい人、
(かなり個性的な人が多いが)
環境も牛子的にとても快適。
そして引き継ぎでお仕事を教えてくれてた、
このたび、定年退職されるジェントルの
送別会に行ってきました。
「40年以上勤めていられたのは会社を愛していたから、
そしてこれからは愛する妻と手を繋いで旅行がしたい」
と、会社に貢献してきた彼の言葉。
牛子はこの写真を彼が酔っぱらっているところ、
彼の携帯の壁紙にしてきました。
この日彼は、そうとう飲んで会社の人の
お家に泊って帰ったらしい。
朝帰りした彼の携帯の壁紙を見たら妻は?
ふふふっ。
そうそう、新しい会社には牛草さんという人がいた。
そういえば、前職の時もよく会社に遊びに
来ていた営業マンが牛山さんだった。
やはり、牛の行くところには牛がいる。
しかし、牛草さんって牛の草。
牛の餌?
食べちゃうぞ!!
空に完成を想像する。。。
まさに空想!!
牛子です。
先日、福井から東京に来ていた
長谷川こうちゃんを連れまわし、
行ってきました建築中のスカイツリー!!
完成前のスカイツリーを見上げて、
空に近未来の完成をイメージで建築中の写真です。
まさにロマンスですが、
普段、無口でボーっとしているこうちゃん。
スカイツリーに向かう車の中でも、
デジカメ持ってボーっとしている。
スカイツリーの帰り道はお腹がすいて
さらにボーっとしていくこうちゃん。
もつ鍋食べよう!!
わーーーーい!!
ホルモン焼きにモツ鍋☆
最高☆☆☆
いやーーん!!
デート気分!!!
牛子、絶好調!!!
まだまだ帰りたくなーーーい。
じゃあ、カラオケ。
おお~~っ!!
クドウズの人がクドウズを歌う。
≪青二才≫だ♪♪♪
しかし牛子が何よりも驚いたのが、
カラオケの個室に入ると、、、
普段ボーっとしていたこうちゃんが別人に!!!
まるでサラリーマンの宴会芸のように。。。
牛子、久しぶりに腹がよじれるほど笑ったね。
そして、カラオケの個室を出た瞬間、
何と。。。
またボーっとしてるぅ。
そしてそしてエレベーターの個室に入った瞬間、
何と。。。
短時間の中で宴会的に!!!
この人、
個室で人が変わる!?
そろそろ、
コンビニでコーヒー買って帰ろう。
夜明けが近い。
楽しい一日だったなぁ。
個室で人が変わるこうちゃんを思い出すと
今でも笑いが込み上げる牛子でした。
愛しい人だわ(笑)
どうも!ご無沙汰しております~
久方ぶりに、ジャックしちゃいます。こじかです。
というわけでっ
早速、写真もりもり沢山でお送りしますライブレポ!!
この日のイベントは、わたしもかなーり楽しみにしておりました。
宮腰 理 with BAND VS ウタゲユメノゴトシ
大好きな2組の2マン♪
降りしきる雨もなんのその
新宿JAMの扉を開けてみれば…
焼肉屋さん??
ライブハウスなのに、ありえない匂いがしましたww
牛はもちろん、なんと鹿まで!!
はい、牛子ねえさんもわたくしこじかも、ガッツリ共食いですww
焼肉食べて、ちょっと落ち着いたところでライブ開始。
なんとも不思議な流れ…
まずはっウタゲユメノゴトシ♪
ウタゲ。曲も、音も、だいすきです。
実はメンバーの方と実家が近くてw
親近感を感じまくりなわたくしです。
2マンなので時間もたっぷり。
この日はフロアにけっこう椅子が出ていたのにもかかわらず、みなさん立って観てらっしゃる方が多かったですね。
そんな、会場も盛り上がってきたところで
登場~~我らが宮腰 理♪
まずは、ひとりピアノで弾き語り。
↑出番前、ひとりで歌う宮腰さんをそっと見守るBa.ハルさんww
そう、この日は宮腰 理 with BAND初めての編成
宮腰理(Vo. Pf.)
増田"ガッツ"修(Dr. Cho.)
ハル(Ba. Cho.)
エレキベースが入ってのトリオ、どんな感じになるのかな~と、ウキウキワクワク♪しておりましたが
うんっ楽しい!かっこいい!
荒木さんのウッドベースとのトリオも大好きだけど、、
このトリオも良いっ!!
このメンバーでの次回ライブは、まだ決まっていない様子。。。
また観たいなあ。。。
ほらーーかっこいいでしょーーー
…なんか、久しぶりすぎてか、深夜だからか、、
ここでの自分のキャラの温度設定がわからなくなってきましたww
とにかくー
しっとりした曲も、思わず踊っちゃう曲も、最高だったんです。宮腰 理 with BAND。
ここまででもすでにだいぶ良い気分。
でもっ本編終了後、もちろんアンコール♪
そこに登場したのは、、、
クドウズ!!!
まさかまさかの嬉しいサプライズ♪♪
クドウズの活動していた時代を知らないわたしも大好きな"U2"と"青二才”
まさか~このメンバーでの演奏が聴けるなんて!!
感無量でした。。。
あーーそれにしても!
毎度ながら、自分の語彙の少なさに情けなくなります。。
もっともっと、このライブの楽しさ、かっこよさを伝えたいのに!!!
しょうがないので、みなさんブログ見てるばっかじゃなくて、ライブに遊びに来ちゃってくださいよ。←
次回の宮腰 理 with BANDとウタゲユメノゴトシの2マンは、8月だそうですよ。
食べに来てくださいよ、焼肉。←
みんなみんな、遊びにおいで~~!!
ライブ記事が遅くなってごめんなさい。
牛子です。
4月22日自由が丘マルィグラの夜。
過去~未来へ・・・。
「セットリスト」
1 またね
2 メリーゴーランド
3 待ち合わせ
4 天井のない街
5 雨に打たれて
6 つるつるいっぱい
7 オフ・ブロードウェイ
8 ブルームーン
9 遊びにおいで
ワンマンよりもずっと短い時間枠のなかで
オサムの原点から現在までを
織り交ぜたセットリスト。
そして牛子にとってちょっと嬉しかったサプライズ。
皆様わかります?
オサムのギター、
エレキなの。
「アコースティックを弾く気分じゃなくて」と本人。
どんな気分だろう?
ドラムのガッツさんと二人だけのライブだったけど、
エレキとドラムで十分バンドでした。
というより、
その辺のバンドよりもずっと見応えあったよ。
牛子はバンドの
「天井のない街」と「雨にうたれて」が
死ぬほど好き☆☆☆
いつも昇天するね。
ホントに!!!
何となく若返ったようなオサムの美。
カッコ良かったね~~~。
痺れた!!
迫力もお伝えしたいぃぃぃ!!
やはりライブで生オサムを見るのが一番ですよ。
そしてオフ・ブロードウェィからはピアノで。
ギターとピアノを多才に操る音楽の魔術師!!
(ハープとか横笛とかも吹くしね)
今後も期待しています。
16日の代々木BogalooLIVEに間に合わなかった牛子です。
(反省中)
オサムの出番、早かった(涙)
寂しかったので、昨日もオサムのバイト先に
遊びに行ってきました。
ライブのブログは20日からのをお楽しみに♪
昨日、牛子はオサムのバイト先に行く前に
地元の土手に数十分、一人で遊びに行ってきました。
寒かったのに。。。
(4月も半ばをこえて東京で雪って!!)
牛子、一人で遊びに行ったから自分で撮った写真。
目線がカメラを見ていない。
どこ見てんの?って
出会いです。
牛子の目線が見つめているのは・・・
野良犬くんです。
寒かったからまわりには人が全然いなかったんだけど、
野良ちゃん?
あんまり最近野良ちゃんて見かけなくなったのに。
牛子、食べ物とか持ってなかったから、
何にもあげられなかったな。
ごめんよ。
牛子です。
そういえば、昨日アントニオ猪木の名言を書いていて思い出した。
牛子、大阪に遊びに行ったとき、
ボンバイエに会ったんだ!!
<牛子とバンバイエ。>
牛子一人だったから、「写真を撮らせて下さい」ってお願いしたとき、
まさかツーショットとは思ってなかったんだけど、
猪木様は私のデジカメを自分と一緒にいた人に渡して、
「二人で撮ってあげて」と言ってくれた。
その時の写真だ。
逆光だ。。。
とてもいい人だった。
そう言えば名古屋に一人で遊びに行ったとき、
牛子、名古屋で名古屋グランパスのお店に行きたかったんだけど、
道に迷ってしまい、確かカラオケ屋の近くだったはず・・・と思って
道行く人に「この近くにカラオケ屋さんありますか?」って
尋ねたら、何と!!すごく親切に教えてくれたのは、
ダチョウ倶楽部のリーダーだった!!
道案内してもらっている最中に気がついた。
彼もとてもいい人だった。
関西に行くと芸能人に会う。
そしてボンバイエよりも強いぞ!!
<牛子とオサム>
かかってこい!!
牛子、顔デカ!!
遠近法です。
アリス・リデルとお誕生日が一日違いの牛子です。
ティム・バートンが映画化する
「アリス・イン・ワンダーランド」が
4月17日から公開ですね。
ティム・バートンの世界は
おかしな小道具やおかしなキャラクターに振り回されて、
いつもストーリーにはあくびがでちゃう牛子です。
なのに、何故か映画館まで足を運んでしまった作品が多い。
「シザー・ハンズ」、
「ナイトメア・ビフォア・クリスマス」、
「エド・ウッド」、
「スリーピー・ホロウ」、
「スウィーニー・ドット」、
「チャーリーとチョコレート工場」、
また映画館に行っちゃうんだろうな「アリス・イン・ワンダーランド」。
またまたジョニー・デップが出ちゃってるんだよね。
牛子にとって、作家ルイス・キャロルの描く
不思議の国のアリスはちょっぴり特別。
ルイス・キャロルが娘のアリス・リデルをモデルに描いたこの童話、
不思議の国のアリスは牛子を読書家に導いた一冊です。
牛子、27歳のときアリスと同じように、
穴に落ちて幻想の世界を冒険する夢を見たことがある。
それはそれは小さな宇宙に
わたくしが浮かんでいましたよ。
<実際のアリス・リデル>
昨日のブログの詩は
不思議の国のアリスの巻頭詩です。
それは黄金の昼下がり
気ままに漂う僕ら
オールは二本とも危なげに
小さな腕で漕がれ
小さな手が僕らの漂いを導こうと
格好だけ申し訳につけて
ああ残酷な三人!
こんな時間に
こんな夢見る天気のもとで
どんな小さな羽さえもそよがぬ
弱い息のお話をせがむとは!
でもこの哀れな声一つ
三つあわせた舌に逆らえましょうか?
居丈だかなプリマがまずは唱える
その宣言は
「おはじめなさい」
少し優しげに二番手の希望
「でたらめをいれること」
そして三番手が語りをさえぎること
一分に一度以上ではないにせよ
すぐに、突然の沈黙が勝り
想像で彼女らが追いかける
夢の子が奔放で新しい謎の地を
動き回るのを追って
鳥や獣と親しく語る――
そしてそれを半ば真に受け
そしてやがてお話が渇えると
想像の井戸も枯れ
そして疲れた語り手が
肩の荷をおろそうとすれば
「つづきはこんど――」
「今がこんどよ!」
と声たちが嬉しそうに叫ぶ。
かくして不思議の国のお話がそだち
ゆっくり、そして一つ一つ
その風変わりな出来事が打ち出され――
そして今やお話は終わり
そしてみんなでお家へと向かう
楽しい船乗りたちが夕日の下で
アリス!
子供じみたおとぎ話をとって
やさしい手でもって子供時代の
夢のつどう地に横たえておくれ
記憶の謎めいた輪の中
彼方の地でつみ取られた
巡礼たちのしおれた花輪のように
牛子です。
昨日のブログでも触れましたが
5周年を迎えた都内某お店。
牛子にとって、とても思い出深い場所の一つです。
一番思い出深い場所と言えば、
やっぱり今は無き荻窪ベルベットサンなんだけど・・・。
このお店も大好き。
オサムと遊びに行って、
大変ご迷惑をおかけしても
いつも温かく見守ってくれる大ちゃん。
そして、ここで仲良くなった梅ちゃん。
大ちゃんと梅ちゃんと牛子は
酔っ払いながら恋愛談議に花を咲かせます。
オサムのバイト先に遊びに行ったときは
ほとんど2件目にはここに来る牛子。
そして、オサムの働いているお店で
仲良くしてくれるマリアちゃん。
とてもいい人たちです。
ついフラリフラリと遊びに行っちゃうよ。
ということで5周年おめでとうございます。
これからも宜しくね。
まだ、アルコールが抜けきらない牛子です。
昨日はオサムのバイト先に遊びに行って、
その後、都内某お店の5周年記念に
一緒に飲みに行ってきました。
お店でギターを抱え、
♪オフブロードウェイ、
♪つるつるいっぱい、
♪遊びにおいで、
♪待ち合わせ
を歌ってくれました。
そして長生きしたいと言っていた。
オサムが死ぬまで追っかけようと
心に誓った牛子は
どんだけ長生きしなきゃいけないんだろう?
頭のなかでヨボヨボの牛子が
つるつるいっぱいを歌い、踊っている姿を想像してしまった。
それはちょっとヤバい感じのおばあちゃんだった(笑)
老いに負けない活力をくれるオサムは
やはり偉大だ。
最高だ。
好きですオサムさん。
100歳まで生きると国から100万円貰えるらしい。
目指せ100万円!!
がんばれ牛子!!!
ホルモンとビール!!
牛子です。
昨日は前職で仲良くなったお友達と
ホルモンを食べに行ってきた。
わーい!!壺漬けホルモン。
長いホルモンが入っていて
焼いて、ハサミで切って食べる。
そろそろ暖かくなってきたし、
いいよ~~~!!
ホルモンとビール。
<最近、よく一緒に飲みに行く尾崎さんと。>
牛子もビールはけっこう飲むほうだけど、
尾崎さん!!
彼女はかなり酒飲みです。
前にオサムのバイト先でビールを飲んでいた牛子に
「もう少し、ゆっくり飲めば」と言ったオサム。
しかし、彼女は私の倍の速度でビールをたいらげる。
何度も飲みに行ったけど、私が生を一杯飲み終わると
同じタイミングで2杯飲み終わる尾崎さん。
そんな彼女は私のひとつ年上。
~~歳(秘密)です。
昨日まで安かったよ。
牛子です。
昨日までマクドナルドのポテト、
どのサイズでも150円。
どのサイズでも150円なら絶対Lサイズでしょ。
この期間に150円でSサイズ頼む人いるのかなぁ?
ポテトと言えば、牛子の仲間は何故かポテトが好き。
地元のお友達もこの期間は「毎日ポテトを食べてる」って言っていた。
そして居酒屋やカラオケ屋に行くと
必ずポテトを注文する牛子の仲間。
牛子もポテト好き。
我らの心を掴んで話さないジャガイモ。
ポテトって偉大よね。
<ドナルド・マクドナルド>
怖っ!!この絵!!!
何か、サーカスに売り飛ばされてしまいそう。
そういえば、牛子がまだ小さい頃、
悪いことをすると、お父様に必ず、
「悪い子はサーカス団に連れて行っちゃうぞ。」
って脅かされていた。
サーカスは鞭で叩かれながら修行すると教えられ、
牛子にとってサーカスは怖いところ。。。
ふぅ。
この絵で思い出しちゃった!!
タイトルの番組知ってます?
牛子です。
12Chで毎週土曜日に放送されてる「美の巨人たち」、
牛子、この番組好き。
3月の初めごろ、
牛子の大好きな、前にもブログで紹介したムンク。
「叫び」の特集でした。
牛子、ムンクにもかなり影響を受けています。
興奮してテレビを観てました。
もちろん録画して。
<叫び>
牛子は初めてこの絵を見たとき、
脳天を打ち抜かれました!!
ムンク「ダヴィンチが人体を解剖して肉を切ったのなら、
わたしは感情を切り刻んで作品を描いた」
ここからムンクの芸術が生まれてる。
ムンクは一枚の絵では語れない。
何枚も書いた絵を順番に並べて
展示室に物語を描いた画家だから。
「生命のフリーズ」というタイトルで。
とても詩人に近い画家。
<月光>
そしてムンクのもう一つのモチーフ「月光」。
生命のフリーズの絵の背景には
何度もあの砂時計のような月光が描かれている。
<生命のダンス>
生命のダンスのなかにも背景に月光。
牛子の好きな絵のなかで前回も紹介したマドンナ。
<マドンナ>
実際マドンナの版画バージョンが
世界を代表する詩人ボードレールの
「悪の華」の表紙にもなっている。
それから牛子が好きなもう一枚。
<太陽>
ムンクが後年に書いた作品。
やっと光を見たぞ!!
そして牛子21歳の時の写真(恥)
牛子の後ろにムンクの叫び人形が・・・。
でも、
何度か引っ越しをしている間に
どこかに穴が開いてしまったのか、
へにょんへにょんになってしまったの。
誰か叫び人形持ってて、
もういらないっていう人いたら、
牛子に頂戴!!
| 12 | 2012/01 | 02 |
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
| 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 |
| 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 |
| 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 |
| 29 | 30 | 31 |

」